皆川 容子

皆川 容子(みなかわ ようこ)
菜食整腸健康法創始者
NPO法人ネイティブヘルス副理事長
読売・日本テレビ文化センター講師
医療/介護/健康
  • 菜食整腸健康法
  • 腸マッサージと菜食による健康づくり
便秘・肥満・不眠・冷症・肌荒・腰痛・膝痛等、腸活性すると消えるという事実。
腸活性は血液をサラサラにし、良い栄養を全身に送り、細胞が活性化します。

腸は免疫力、ホルモンを作り、自律神経も安定します。

人は本来草食動物、日本人は農耕民族ですから菜食がベストです。
しかも生命活動に必要な酵素を摂取する食事をすると、健康体を維持できます。
難病を克服した体験と12年間の実績に基いた実生活に役立つ講演です。
体験に基づき、12年間の実例を挙げながら、わかり易く話をします。
希望があれば腸マッサージの体験も可能です。
腸マッサージとローフード研究
甲南女子学園(中学・高校・短大)を卒業後、研究室に残る。
1964年、甲女子大学開学と同時に移動し、大学図書館事務長補佐、
入試広報室長補佐を経て1985年48歳で退職。
1990年
難病の全身性エリテマトーデス(SLE・膠原病)と診断される(発病時期不明)。
多量に服用したステロイドの副作用で大腿骨頭壊死となって歩行不可能となるが、SLEのため手術ができず、一生歩けないと宣言される。
1998年
食事改善と腸マッサージを知り、台湾に渡り、徹底して実施すると、肥満、便秘、冷え性、不眠等が消え、SLEも完治、半年で歩ける様になり、長年の主治医を驚かせた。
また、92歳で寝たきり寸前になった母が、この健康法ですっかり甦った事実から、個人の健康づくりが医療費削減、将来寝たきりにならない事で老人介護問題にも寄与する。
2000年
NPO法人を設立。
以来、病気予防と健康増進を推進し、
元気に人生を全うする運動を、全国的に展開している。

NPO法人ネイティブヘルス創始者・副理事長
読売・日本テレビ文化センター講師
  • あした葉のように―消えた膠原病・再生した骨頭(思考社)
  • 菜食整腸の奇跡―便秘・肥満をなくせば難病も退散(新風書房)
  • ローフードクッキングーレシピー



     

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